「バーソは自由に」

考え方はいろいろあるから面白い

 大阪の「ドえらい」言葉に、東京はどう対応しているか。 


 ド根性、ドえらいやつ、などとほめる意味にも使うが、これは、大阪人として、しんからほめてるのではないのだ。大体、「ド根性」で金もうけし、「ドえらい仕事」するような奴に、生粋の大阪人はおらんようですなあ。
        ――――田辺聖子『イブのおくれ毛 Ⅰ』集英社 2005年


「ド根性」や「ドえらい」などの「」は、強調のための大阪弁の接頭語ですが、
それに対応する東京の接頭語はなんでしょう?


                 

「ご、ご隠居。どど、どっどど どどうど、どーーーも、お久しぶりです」
「おや、八っつあん、久しぶりだな。どうした? やたらに『ど』を並べおって、
またドアホなことを言いに来たな」
「あれ、ご隠居が関西弁を使うって、珍しいわ」
「なに、お前さんのようなド根性なしで、ド厚かましい男には『』付き言葉が
ぴったりだ」
「まあ、そんなドぎつい誉め言葉でドづくなんて、ドしぶとくてドけちなご隠居
に、ドでかいド罰が当たりやすよ」
「あはは、ド尽くしで来たな。八っつあん、他には?」
「ええ、ド、ド、ド演歌、ドアップ、ドМ、ドS、ドすけ・・・おっと、むにゃ
むにゃ」
「一方向にかたよっているきらいはあるが、よく思い出した。ドえらいっ」
「なんたって根がド真面目なもんで」
「あはは。この『ド』はだな、うしろの言葉を強調する接頭語だが、今いろいろ
言い合ったように相手を卑しめる意味合いもある。他にも、ド素人とか、ド田舎、
ド下手、ド派手、とかな」
「その『ド派手』ってケバい感じがありますね」
「そう、派手過ぎて良くないと非難めいたニュアンスがあるな」


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大阪の『ド』には東京の『ま』と『
「ご隠居。東京には『ド』に対抗するような強調語はねえんですか」
「それは『』だろうな。『真実』の『真』の字だ。大阪人が言う『ド真ん中』
は、東京では『まん真ん中』と言う」
「真っ正直ですね」
「大阪の『天かす』を東京では『揚げ玉』と言う。東京人はきれいな表現を好む
のだよ。『ま』付き言葉には、真っ盛り、真っ白、まっさら、真っ向、まっぴら、
真正面、があるな」
「俺っちは真っつぐな真人間で」
「うむ、それに大体が、東京人は大げさな言い回しを嫌う。『ド』なんて誇張表
現は使いたくない」
「じゃ、なにを使うんで?」
「東京人は謙虚に『』を使う。『小』は『小石』の『小』だ。これは『ド』の
真逆で、ちょっと控えめで、ちょっといい感じもあるぞ」
「そうなんですか」
「例えば『きれい』と言うより、『小ぎれい』と言うほうが、きれいさは若干劣
るが、こまかな所まできちんと気を配っている感じがしないかい。『粋』と言う
より『小粋』と言うほうが、下町っぽいが、きりりと機転が利いて、はしっこい
ように感じる。『小』には、小さいがゆえの美意識や美学もあるのだよ」
「ほお~」


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『小』には若干の侮蔑もある
「しかし『小』という接頭語は基本的には《少し足りない、小さい》ことを表す。
小人数、小一時間、小高い、小振り、あるいは小雨、子猫、小皿、小顔、小文字、
小山、などだ」
「小さい泉は小泉だ・・・あ、ご隠居。進次郎さんは、いいひとを見付けました
ね」
「うん、小悪魔とか小妖精タイプもいいが、おもてなし型もいいなあ」
「ド羨ましいですわ」
「二つめは《からだの部分に関係する動作を軽く行なう》ことを表す。小脇に抱
える、小腹が空く、小首をかしげる、小耳にはさむ、小手をかざすなど。そして
三つめは《若干の非難や侮蔑》を表す。小姑、小娘、小賢しい、小狡い、小生意
気、小っ恥ずかしい、などだ」
「ご隠居、『小っ恥ずかしい』は、少し恥ずかしいって意味じゃねえんですか」
「うむ、『こっぱずかしい』と言われると、恥ずかしさがドッとやってきて顔が
真っ赤になっている姿を思い浮かべないかい。『汚い』より、『小汚い』と言う
ほうが、あれこれ散らかって汚い感じがしないかな。濁音で『ぎたない』と言っ
ているせいもあるが」


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小焼けの『小』は意味がない?
「ご隠居、『夕焼け小焼け』はどういう意味ですかね」
「お、したり顔をしとるな」
「へい。俺が昔、夕焼けだった頃、弟は小焼けで、父さんは胸やけで、母さんは
霜やけ。だから『小焼け』とは、小さい秋の夕焼け。この話、見っかんねえだろ
うなあ」
「お、松鶴家千とせと『小さい秋みつけた』で来たか。日本国語大辞典によると、
『こやけ』は語調を整えるために添えたものだそうだ。北原白秋の童謡に『真赤
だ、真赤だ。夕焼小焼だ』という歌詞があって、金子みすゞさんも『朝焼小焼だ。
大漁だ。浜は祭のようだけど、海の中では何万の鰮(いわし)のとむらいするだろう』
と詩を書いておる。詩人は新しい言葉も作るのだなあ」


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こてこて満艦飾と涼しく小粋
「それにしても、大阪の《ド付き言葉》はド派手だからアクが強すぎて、東京の
小付き言葉》はつつましいのに洒落ていて、まるで感覚が真逆ですね」
「八っつあん、その通りだよ。丼からはみ出すほどデカ盛りが好きな浪花っ子と
蕎麦つゆを少ししか付けないのを小粋だとする江戸っ子の違いかもな。新幹線で
東京大阪は二時間半。今でも文化の違いがあるのは面白いなあ」
「あっしは、ひとが度肝を抜くような、ドぎついぐらい超ド級のドでかいこと
がやりてえなあ」
「おや、人間は小粒のくせに、ドえりゃあことをぬかすドンくさい奴は小しゃく
にさわるわ。いっちょ土性骨を叩き直してやるか」
「うううっ、小うるさい小言が身に浸みたので、これからは小道は、こぢんまり
小股で歩くことにします」





註――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※超ド級=1906年建造の英国戦艦「ドレッドノート号(1万7900トン)」の頭文字「ド」に「弩」を
当て、それを越える装備の戦艦を「超弩級」と言うようになった。「弩」は機械仕掛けの弓のこと。

ご注意:コメントを投稿後の編集をしようと思ってEDITボタンを押すと、「指定されたファイルが
見つかりません」の表示が出てきて、編集ができなくなっています。今のところ原因不明です。
追記:ブラウザのキャッシュを削除したら直りました。
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COMMENT FORM

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あはは❢

確かに大阪弁は“品”とは縁がないような…(^_^ ;) 
それが戦艦の「超弩級」の「弩」からきているとは…。

東京人は、つつまししさ、小粋なお洒落を好むのですね。
それを思えば、ド根性、ド派手、ドえらい……。
あはは❢
大阪人は誇張MAXが好きなんでしょうね。
新幹線でたった2時間半の距離なのに。

ちなみに『夕焼け小焼け』について、
写真家は独特の講釈を持っています。
夕景を撮るとき、まずは夕焼け……。
その数十分のち(暗くなる直前)、一瞬、鮮やかな朱色が蘇るんです。
まるで命の灯のフィナーレのように。
その様を現地で観たとき、
ほぉ!言葉のリズムだけじゃなかったんだぁ、と感動しました。

2019/10/05(土) |URL|風子 [edit]

バーソ様
おはよう御座います。

東京と大阪は本当に文化が違いますね。
私は関東圏の人間ですが若い頃1年半だけ大阪に転勤したことがあります。その時に感じました。
大阪は昔から商人の町、東京は武士の町というなごりでしょうか、大阪の人は見栄をはらずに実を取る傾向があると思いました。
ですので品なんか重視しないのでしょうね。
どちらがいいとか悪いとかはないのでしょうが私には関東圏の方が暮らしやすいです。
余談ですが漫才は関西の方が落語は関東の方が好きです。
漫才はテンポとノリが重視で落語は人情が重視されるからでしょうね。

愛新覚羅

2019/10/05(土) |URL|aishinkakura [edit]

Re: あはは❢

風子さん コメントありがとうございます^^)

 大阪の人が気を悪くするかもしれないとびくびくしないで書きました。大阪の人もそう思っているかもしれないと思わないでもないと言えないでもないからです(笑)

 大辞林によると「ド」は
(1)名詞や形容詞に付いて、まさにそれに相当する意であることを強調する「 -まんなか」 「 -ぎつい」。
(2)名詞・形容詞・形容動詞などに付いて、ののしる気持ちをこめる。 「 -根性」 「 -えらい」 「 -あほう」 〔② は近世上方の俗語に由来。現在でも、② は関西方面に主として用いられている〕そうです。

 私は「ド」は「度を越して」の意かと思っていましたが、日本国語大辞典によると「接頭語「どう」の変化した語か」とありました。どうも由来は明確ではないようです。ここでは超ド級の「ド」だけ由来が異質で、これは英国戦艦の名から来ています。

 そういえば風子さんは「MAX」を何度か使ったことがありますね。誇張表現が得意なのはPOPライターだったせいもあるでしょうか。いや、性格もありそうですかね。(笑)
 私は「一生懸命書いた」というような場面では「鉛筆をなめながらチビチビ書く」といった実感的な書き方が好きなんですが、クライアントは、自社商品が超素晴らしい的な誇張気味の表現を好むところが多いですね。

 夕焼け小焼けの「小焼け」は、フォトジェニックな視点からは、暗くなる直前の朱色がいいのですか。なるほど。ろうそくが消える直前にぱっと一瞬明るくなる話と似ています。これも「小」の世界にちょっと美学があるというような話ですね。

2019/10/05(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: タイトルなし

aishinkakuraさま コメントありがとうございます^^)

 教授は1年半だけ大阪に転勤したことがあり、その時に、文化が違うと感じたのですか。私も1年だけ大阪にいたことがあり、行ってすぐ、同じことを感じました。
 まず「ありがとう」やが語尾上がりになっているのに違和感を感じ、東京で「バツグンだ」が流行っているときに、「抜群やな」と言うのですが、その「やな」が野暮ったいように感じ、相手のことを「自分は」と呼ぶのも気になりました。
 私がちょっと大阪人の感覚と違うことを言ったりすると、「だから東京の人は(困ったもんだ)」とよく言われましたね。自分たちの伝統文化を誇っているのと、あるいは東京に対する対抗心かもしれないと思いましたが。

「漫才は関西の方が落語は関東の方が好きです」か。私も落語好きですが、上方落語で聞きたい人は、桂枝雀(二代目)と桂三枝(文枝)ぐらいですね。落語は圧倒的に江戸っ子弁がいいです。私の落語もどきも江戸方式です。

 上方漫才はあの大阪弁の軽妙なしゃべりが良くて、何十回も聞いて知っている話でも毎回おかしくて笑えたものです。獅子てんやわんやと夢路いとし喜味こいしが巨頭でしょうか。私もブログで話題にしたことがあります。

 最近は若手漫才が私はおおむねあまり面白くないのですが、面白い人も数人います。ただ滅多にテレビは見ないので、名前は覚えられません。
 私は、ボケのほうが突飛でもない意外なことを言うスタイルとか、あるいは思いっきり馬鹿馬鹿しいのが好きですね。落語や漫才では「くだらない」と言うのが誉め言葉だと思っています。

2019/10/05(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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2019/10/05(土) || [edit]

頭に「ド」を付けて強調する。語尾に「や」を付ける。否定する時に「あかん」と言う。
現在使われている特徴的な関西弁は、本来の近畿地方にあった土着の方言ではありません。
「どてりゃぁ事になったでや」「とろくしゃぁてあかんわ」…見ての通り関西弁の語源は名古屋言葉です。
多分、今の関西弁は戦国末期の支配者…特に豊臣時代に近畿に移り住んだ中京方面の人々の影響を強く受けていると思われます。
関西人が好む派手な衣装や、金紗銀紗の装飾文化も、元は派手好きの織田信長や豊臣秀吉、前田利家などの尾張人の気風から出ています。
関西弁は口が悪いのが有名で、よく甲子園球場のヤジは日本一ひどいと評判ですが、広島カープの元監督が言うには、名古屋球場のヤジに比べればそよ風の様にしか聞こえない…そのくらい名古屋言葉のヤジは「ドてりゃぁ聞くに耐えん」のだそうです。
道理で、阪神タイガースや広島カープが名古屋でのビジターゲームを苦手にしている理由がよく分かります(笑)

2019/10/05(土) |URL|sado jo [edit]

Re: こんにちは

[太字]鍵コメさん コメントありがとうございます^^)
 チャイナは昔から尊大思想がありますね。周囲の民族を「東夷・北狄・西戎・南蛮」と呼んで蔑む一方で、自分は「中華」独尊ですから。しかし香港デモの参加者がマスクを付けたら逮捕する特別法を作るとか言っているようでは、まだまだ大国とは言えません。ちなみに世界の空気を汚している最大の国は中国だそうですから、グレタさんは中国人を相手にもっと文句を言ったほうが良さそうです。

 昔のギリシア人にも尊大志向があり、近隣の外国人を「バルバロイ」と呼んでいました。彼らには外国語はバルバルバルと聴こえたのでそう呼んだらしいのですが、日本語聖書では「野蛮人」と訳されたりしています。自分たちの文化が高いと、そうでない国民を馬鹿にする傾向は昔も今もあるのですね。劣等感も優越感も人間として情けないことです。

 韓国も正式呼称は「大韓民国」なんですね。「グレート・ブリテン」は昔は有色人種の国々を占領下に置いた実績があるのですが、韓国は歴史上ずうーっと支那の属国で、最近では日本に吸収合併されていたのですから、古来よほど大国になりたいという悲願があり、それが国名に克明に表れているのかと思ってしまいます。
 経済的には日本に追いつき追い越せ状態になりましたが、民度のほうは世界中から認められていないようなので、日本叩きに躍起になっているのでしょうか。そうであれば情けない国民性です。

2019/10/05(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: タイトルなし

sado joさん コメントありがとうございます^^)

 関西弁のルーツは中部地方の名古屋弁で、織田信長や豊臣秀吉、前田利家の気風から出ているのですか。初めて聞きました。

 確かに信長も秀吉も利家も尾張出身ですが、秀吉は大阪城が本拠地で、前田藩の加賀は「小京都」と言われています。だったら、大阪や京都の文化や言語が名古屋に影響を与えたとは言えないのですかね。大阪は著名な港町があり、商業が盛んでしたが、名古屋は当時どうだったのでしょう。そんなに勢いがあったのですかね。

 私、大阪弁はなんとか発音は真似できますが、名古屋弁はまったくもって真似できません。「けゃあも」なんて非常に発音が難しいです。しかし名古屋弁は河村市長で知られるように、ひとが好さそうに聴こえるので得していますね。もっとも、吉良の仁吉という侠客がいるせいか、ヤクザの名古屋弁は怖そうですが。

 私の子供の頃は、関西弁はほとんど聞くことは無かったですが、今はずいぶんポピュラーになりました。テレビに上方の漫才師が出ることが多くなったせいで、全国的に大阪弁が普及したのだろうと思います。大阪都になれば大阪弁が標準語になるのでしょうかね。
 しかし楚々たる美人が大阪弁を使うと、私の場合、とたんに興覚めになるのはどうしてでしょうか。大阪人には偏見は無いのですが。紫式部だって清少納言だって、宮中関係のやんごとなき関西弁をしゃべっていたでしょうに。

2019/10/05(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

僕にとっても「ど」は、西郷輝彦主演の 『どてらい男(やつ)』です。

 僕はダブリン(アイルランド)生まれの河内(東大阪市)育ちですが、汚い大阪弁は嫌いです。

 落語の好みは、関東で立川流です。

2019/10/06(日) |URL|Anthony [edit]

Re: ど

Anthonyさん コメントありがとうございます^^)

西郷輝彦。今はどうしているのでしょう。彼の顔は若い頃しか知りません。
奥さんは辺見マリでした。わりあい好きなタイプの顔です。(笑)
顔は洋風で、日本調の西郷輝彦とまるで違っていましたが。
若いときより年取ったときの顔のほうが良かったような気がします。

Anthonyさんは、アイルランドはダブリン生まれ。
あちらの血が混じっています。
先日のラグビーは日本に負けて悔しかったでしょう。(笑)

立川談志のファンは理詰めの人が多くないですか。
私は、長屋に住んでいるような江戸っ子らしい人が好きです。
だから古今亭志ん生(五代目)や柳家小さん(五代目)ですね。
そして、人の好さそうな話かも好きです。春風亭柳昇とか。

鈴々舎馬風は、若い頃は柳家かゑると言っていましたが、
私は彼のディスクジョッキーの台本を書いたこともありますよ。

2019/10/06(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

御注進

>ご注意:コメントを投稿後の編集をしようと思ってEDITボタンを押すと、「指定されたファイルが見つかりません」の表示が出てきて、編集ができなくなっています。今のところ原因不明です。

の件です。
私の、FC2プログの師匠のところでも同じ症状が出ていました。
先ほど直った旨の記事を書いていました。
https://sorauta1.blog.fc2.com/blog-entry-343.html
貴兄も確認されたら如何でしょうか...という御注進です。
ちなみに師匠は、本件について以下によりFC2プログに質問したとの事です。
https://sorauta1.blog.fc2.com/blog-entry-341.html#comment1639

私のFC2プログでは発生しませんでしたので、特定のFC2プログサーバーに発生している不具合と推察しています。

2019/10/07(月) |URL|呑兵衛あな [edit]

Re: 御注進

呑兵衛あな さん コメントありがとうございます^^)

 じつは私も昨日、FC2に問い合わせしました。
 同時に他の件も2つ問い合わせをしたせいか、まだ返事は来ないのですが、でも教えていただいたサイトを見て、キャッシュを削除してみたら、おかげさまで改善されたようです。ご親切に教えていただき、ありがとうございました。

 拡張機能は全部オフにしてみたのですが、キャッシュを削除するという方法を失念していました。

 いま、もう少し文字が見やすいテンプレがないか、あるいは修正する方法がないか、考えています。派手な色や修飾を使ってないシンプルが好きなのですが、なかなか気に入ったのが見つかりません。 

2019/10/07(月) |URL|☆バーソ☆ [edit]

おもしろいですね

はじめまして、
いくつかの記事を読ませて頂きましたが、
いずれも鋭い気づきで、感心しました。
これからも伺おうと思います。

2019/10/08(火) |URL|無着(無縛) [edit]

Re: おもしろいですね

無着さん コメントありがとうございます^^)
 
 お褒めをいただき、これからも訪問していただけると言われ、喜んでいます。

 「気づき」という言葉や「無着」というハンドルネームから、知的な精神世界や哲学志向のブログかと見当を付けましたが、さらにアートからデジタル、短編小説まで、大変に幅広い知識と洞察を見ることができ、わたしのほうこそ感心しています。

 こちらからも伺わせていただきます。
 どうぞよろしくお願いいたします。

2019/10/08(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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2019/10/08(火) || [edit]

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