「バーソは自由に」

 考え方はいろいろあるから面白い。

 地球にオスとメスと2種類ある二元論の神秘。 

男と女。世界に、これ以上ミステリアスな組合せがあるだろうか。

もし男だけ、あるいは女だけしか存在しないなら、嗚呼、恋のトキメキは生じない。
もし男だけ、あるいは女だけしか存在しないなら、飲んで泣いて飲んでは激減する。
もし雄だけ、あるいは雌だけしか存在しないなら、雌雄を決することはむずかしい。
もしオスだけ、あるいはメスだけしか存在しないなら、ボルトとナットは困るのだ。

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地球上の生きものには、性別という二極性、もしくは対称性の破れがある。(笑)
男と女。オスとメス。永遠のワンペアについての、冗談っぽくも真面目なる話です。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
オスメスを表す熟語は、三つあるいは四つだけ。
「あの女はメス狐だ」とか「彼はオス犬よ」という言い方があるが、まずは言葉の意味から。

男女は人間だけに用いる。一般概論で言えば、子を産むのが女、子を生ませるのが男。
銭湯の男湯に入るほうが男で、女湯に入るほうが女。露天風呂では一緒に入る場合もある。
度胸のあるほうが男で、愛嬌のあるほうが女。ただし加齢とともに、この定義は逆転する。
歴史を切り拓くのが男。歴史を夜つくるのが女。否、元始も現代も女性は輝く太陽である。

雌雄(しゆう)は、現代用語では人間以外の動物や植物について用いる。
雌牛と雄牛、雌鳥と雄鳥、雌しべと雄しべなど。ネコは雄が左利きで、雌は右利きだとか。
雌雄の字の右側は「隹(ふるとり)」と言い、雀、雁、隼などの尾の短い鳥。ただし雉は長い。
雄の字の左側は肱(ひじ)で、肱を張った威勢のいい鳥の意。雄は雄々しいのが本来らしい。

牝牡(ひんぼ)は、常用漢字表にはなく、公用文や新聞では用いない。
左側の字は「牛」の異字体で、うし偏。牛、馬、羊などのひづめのある四本足の獣に用いる。
漢字の見分け方は、牝の右の「ヒ」で「姫」を、牡の右の「土」で土から造られた男を連想する。
競馬では音読みで、牝馬をヒンバ、牡馬をボバと呼ぶそうだ。種牡馬ならシュボバと呼ぶ。

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紳士淑女は、礼儀正しく上品で教養がある成人の希少男女を言う。
重いドアを先に開けて待つ男を紳士、「マジで」とか「やばい」と言わない女を淑女と言う。
マジックショーなどの演芸挨拶では、男性客は紳士、女性客は淑女とお愛想で呼ばれる。
その他、殿方/ご婦人(旅館のトイレ表記、水商売用語)、おじさん/おばさん(幼児の前
で母親が他者に使う呼称)、おにいさん/おねえさん(魚屋や寿司屋のゴマすり語)がある。
(私バーソは、おじさんと初めて呼ばれたとき、誰のことかと思わず後ろを振り返った)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
男と女は、生命の創造者である。
子孫を残すには無性生殖という方法があるが、人間の場合は愛が添加されて滋味豊か。

《新しい生命が誕生する仕組み》
物質とはエネルギーである、とはアインシュタインが喝破した宇宙の真理。
すべてのエネルギーは波動となって、常にあらゆる方向に向かっている。
それは人間の思考や感情、言葉、行動によって影響を受け、絶えず変化し続けている。
世界は、とてつもなく複雑な波動のマトリックスで構築された織物のようになっている。

愛し合う男と女は、互いにエネルギーを発し、一部が相手に届いている。
そのエネルギーは両者の中間で出会って溶け合い、一つの新しいエネルギーになる。
そこには、形而上学的にも、一つの新しいエネルギーの“身体”が存在し始めている。
この新しいエネルギーの場に、二人は磁石のように惹かれ、近づきたいと思う。
それは神聖な一体感に到達する歓びを感じたいから。

二人は燃え、接近し、合致し、ついには物理的にも同じ場を占める。
二人は一つとなり、ピークに達し、神の忘我の状態を味わい、爆発する。
こうして物理的な化学作用も起こる。
すなわち、二人が一つになった肉体から、第三の実在、つまり分身が生まれる。

二人は新しい生命を創造したのだ。
人間は、創造者なのだ。

聖書は「あなた方は神だ。あなた方は至高者の子だ」と述べている。(詩編82:6)

75tumblr.jpg

私は以前、性は恥ずべきものと思っていて、今でも家や人前で語ることはありませんが、
物事の本質を考えれば、生命の誕生と存続の仕組みが汚らわしいはずはないのですね。

それは、私たち人類が “合一”という神性を持つときの感覚をも表しているのでしょう。
人々の心がみな一つになれば、他者を傷つける争いはなくなり、究極の平和が実現します。

男と女でつくる、このろくでもない、素晴らしき人生。
じつに奇(くす)しく出来ているとは思いませんか。

補―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※ニール・ドナルド・ウォルシュ著『神との対話』②160-164ページ参照
画像:「Comically Vintage」より http://comicallyvintage.tumblr.com/
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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What a Wonderful World

おはようございます。

いやーなんと素晴らしきお題、私も現世では性的なことには口をつぐんでおりますが、たまーに別な惑星に飛んで行き、神の忘我の状態を味わい、爆発しております、ま、最近は爆発感の無いこともありますが(・・;)、ただし現世の手前、創造者になることだけは控えさせて頂いてはおりますが、なんか今までおいらのしてきた事が、こんなにも美しく、崇高なことだったなんて、バーソ様のおかげであらためて認識させて頂きました、おいらノーマル男子の典型的なタイプで、生まれてこの方女子大好き人間であります、辻髪、志学、破瓜はもちろん、二十路、三十路、四十路、五十路、六十路までは対戦相手としては申し分なく、古希、傘寿、卒寿、生きておられるなら珍寿の女子だって大歓迎、兎にも角にも男と女でつくる、このろくでもない、素晴らしき人生、爆発する男子、それを受け止める女子、おいら的にはこの図式が永遠に続く事を祈っております。

2016/11/26(土) |URL|エロ爺 [edit]

雌雄

バーソ様
おはよう御座います。

男と女は陰陽道にある両極端なもののひとつですね。
私は以前オス犬を飼っていましたがある面では
家内より心が通じる部分がありました。
やはり同じ雄ということで考え方が似ているのでしょう。(笑)
雌雄を決するという言葉は女性を卑下しているので
そのうち使えなくなるでしょうね。

愛新覚羅

2016/11/26(土) |URL|aishinkakura [edit]

二元から多元、そして無限(一元)へ

>二人が一つになった肉体から、第三の実在、つまり分身が生まれる。

性の神聖さについて語られた『神との対話』のページには圧倒されました。
過去のどんな書物にも、これほど崇高な性描写はありませんでしたから‥‥‥。

性的エクスタシーと、瞑想によるトリップは昇天回路を共有していると判ったことで、『神対の性描写ページ』の凄さを再認識した、って感じです。

で……アミとか読んでて思うのですが……。
地球人の意識は二元、相対的な世界ですが、
高次の世界では多元、多様性に満ちていますよね。
(姿形、生殖、繁殖方法にいたる全てが…)

まず、解りやすい二元的観念(地球)で学び、
同性愛者はもとより、動植物の種の違いを観察し、受け入れ、
やがて多元的な観念を育て、最終的には無限のワンネスに至るのかも(・_・?)
などと、最近はよく思います。

というのも、すでに環境次第で性転換する生き物も多くいますし、
不健康な精子を持つ草食系の男子も増えています。
二重らせん構造のDNAでさえ、
最近、三重の人、出現しているんですよねぇ。
それこそ(*′☉.̫☉)遺伝子的新人類……。
そのうち四重の遺伝子とか、56対の遺伝子とか出現するかも、ですから。

この現象は地球人の、三次元的固定観念からの卒業を
意味しているように感じているというわけです。

いずれにしても“性の営み”ほど真理に導くツールはないかもしれません。
覚者とされるOSHOなんて、フリーセックス推進派でしたから‥‥。

おっと、OSHOが真のマスターかどうかは疑問です
『ちょっとぉ……相手かまわず、誰にでも言うなよぉ……』の感があって……。


2016/11/26(土) |URL|風子 [edit]

Re: What a Wonderful World

ばくさん コメントありがとうございます^^)
 What a Wonderful Worldですか。それは朝から、よかったですね。
 そうです。世界はワンダフルで満ちている。私たちはもっと大自然の驚異、地球とその営みに目を留め、有難がらなければなりません。

> こんなにも美しく、崇高なことだったなんて
 当該箇所は「神との対話」の本からまとめたものですが、その著者も神からこう教えられたとき、「人間のセクシュアリティについてこんな美しい文章は初めてです」と感動していました。

 物事は汚く言えば汚くなり、きれいに言えばきれいになる。そして、本来きれいなものも、人間のよこしまな動機によって汚くされている場合もあるのでしょう。自然というものは本来とても美しく出来ており、心ない人間がその美しさを汚しているのでしょう。カネ儲けに関係すると、そうなりやすいようですね。
 昨今の異常気象や自然災害も、人間がカネに目がくらんで地球環境を破壊しているために、地球が悲鳴を上げている表れではないかと感じたりします。
 人間関係も地球環境も、もっとワンダフルにしたいものですね。

 ばくさんは辻髪から卒寿までOKですか。「卒」の言葉を見て、冗談半分だったかと気づきました。卒業の意も含んでいるのでしょうかね。
 ま、なんにしても、まだまだお元気のようでなによりです。^^)

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: 雌雄

aishinkakuraさん コメントありがとうございます^^)
>
男と女は陰陽道にある両極端なもののひとつですね。

 そうなんですか。本当にいろんなことに詳しいですね。

> 私は以前オス犬を飼っていましたがある面では
家内より心が通じる部分がありました。

 超奥さん思いの方からそう言われるとちょっと驚きます。でも“ある意味で”ということですね。
 イヌは特にべったり甘えて飼い主に信頼を見せるところがあり、それがイヌ好きの人が多い原因なのでしょう。元はオオカミだそうですが、元は豹やライオンと同じ種類だったはずのネコとはずいぶん違います。
 動物でも先天的に性格の違いがあるのは面白いことだと思います。人間の男女、そして個々に違いがあるのは当たり前のことなんでしょう。

> 雌雄を決するという言葉は女性を卑下しているので
そのうち使えなくなるでしょうね。

 あ、そうかもしれません。特にジェンダーや障がい者に関する言葉はそういうことが多いですね。聖書では神は男とされ、「父なる神」と呼ばれます。イエスも「父よ」と祈っています。でもそれは女性蔑視だから「父であり母である神」と訳したほうがいいと言う人たちもいます。

 言ってることは正当でも、小さなことで何でもかんでも声高に強く主張されると、ちょっと度を超していると感じることがありますね。

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: 二元から多元、そして無限(一元)へ

風子さん コメントありがとうございます^^)
 そのページは私も印象が強く覚えていた箇所だったので、今回、言葉の記事に思いついて追加し、話をちょっと精神世界ふうに変えました。

 特に印象に残ったのは、二人のエネルギーが両者の途中地帯で出会って、その場に一つの新しいエネルギーの身体を造るということでした。
 そのエネルギーは計測でき、形而上学的にも身体を成している。つまりエネルギーは意識を持っていて物質を創り上げているということで、非常に興味深い話だと思います。

> まず、解りやすい二元的観念(地球)で学び、
同性愛者はもとより、動植物の種の違いを観察し、受け入れ、
やがて多元的な観念を育て、最終的には無限のワンネスに至るのかも

 二元的とは、すべてがあるということ。地球はすべての体験ができる
ユニークな場なのでしょう。この地球の様々な場所で、様々な人間が泣いたり怒ったり笑ったり喜んだり……。まあ、面白い世界に生まれてきて、有難いことです。

 ここ地球は無限のワンネスに至るための途中段階の学びの場である。
 そうかもしれませんね。人類は全体としては幼稚園クラスかもしれないし、中学生ぐらいかもしれない。むろん中には大学生もいるでしょうが、とにかく、いつかはみな卒業生になるのでしょう。中には落第生も生じるのだという話もありますが。

> この現象は地球人の、三次元的固定観念からの卒業を
意味しているように感じているというわけです。

 そうですね。この百年間、世界の変化のスピードには目覚ましいものがあります。現代ほど多様性のある時代はないのでしょう。倫理的な面では特にそう言えそうです。物理的にもそうですか。これは、さなぎから蝶へと飛翔する新しい時代の前触れのようなものですかね。

 OSHOはどうも合わなくて一冊の途中で読むのをやめました。精神世界の教えはけっこう違っていて、「神対」と「アミ」も微妙に違うように感じます。違う視点から書いているのかもしれませんが。
 「アミ3度目の約束」は読み終えました。3冊目はあまり面白くないなあと思いながら読んでいたのですが、最後のほうになったら急に盛り上がり、感動して涙が出てきました。

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

多分、生物が異なる性に分かたれたのは、大量絶滅を避ける為の戦略だった様な気がします。
最初は牡と牝ではなく、異なる環境下でDNAを変化させた同種を合体させて強い種を産み出す。
DNAもなかなかやるもんですね~…思うにDNA自体が知的生命体で、寄生されてる側が生物=人間。
いゃ、どっちが主人公だ?…本能を抑えきれない所を見ると、やはり我々は彼らのロボットだったりして(笑)

2016/11/26(土) |URL|sado jo [edit]

こんにちは

性別を表す言葉って意外に少ないんですね。
動物の中には環境により男性化したり女性化
するものがいますが、日本では肉食系女と草食系男が増え、
全体に徐々に女性化しつつあるように感じます。
私たちは3億の精子の中で最強の精子が卵子にくっついて
できた奇跡の賜物なんです。それを思うと今の自分が情けない。
とても競争を勝ち抜いてきた最強の王者とは思えない。(笑)

そうそう。12月9日の「モーガン・フリーマン・時空を超えて」は
「死後の世界はあるのか?」です。楽しみです。

2016/11/26(土) |URL|エリアンダー [edit]

Re: タイトルなし

sado joさん コメントありがとうございます^^)
> 多分、生物が異なる性に分かたれたのは、大量絶滅を避ける為の戦略だった様な気がします。
 なるほど。同一の性だけだと、ウイルスの攻撃や自然条件の変化でもあると一斉にやられてしまうかもしれないということですか。それが戦略というのは、生物の本能的な知恵だということですね。
 原始的あるいは初歩的な生物に、そのような知恵が先天的にあるのも面白いことだと思います。

> 思うにDNA自体が知的生命体で、寄生されてる側が生物=人間。いゃ、どっちが主人公だ?…
 はははは、さすがに出身をうかがわせるサイエンス・アンド・フィクションの発想ですね。そんなSF映画ができそうです。
 それについてですが、たまたま昨日読み終えたばかりの本『アミ3度目の約束』エンリケ・バリオス著には、こう書いてありましたよ。

 (異星人が)地球のサルの遺伝子と、よその惑星から持ってきた異星人の遺伝子を掛け合わせて地球人をつくった。
 そして人類のためにいろいろな役に立つ動物を飼ったり改良した。
 だから人類は時には人間以下のようになり、時には超人間的になる。動物的な本性と星の本性とが共存している。

> 本能を抑えきれない所を見ると、
やはり我々は彼らのロボットだったりして(笑)

 そうですね。それは言い換えると、人間以下の動物的だというのと、意味としては同じになるのでしょうか。
 人間には清い心とそれに反するエゴがあり、そのいやらしいエゴを抑えることが、人間の永遠の使命というか、人生の目的のひとつのような気もします。

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: こんにちは

エリアンダーさん コメントありがとうございます^^)
> 性別を表す言葉って意外に少ないんですね。
 検索したのですが、こんなものでした。意外ですね。でも代名詞や呼称ならいろいろあります。僕と私、おいらとあたい、夫と妻、父と母、甥と姪、男優と女優、氏とさん、(社長と女社長、男芸者と芸者)、ウエイターとウエイトレスといった具合です。看護婦は看護師と変わりましたが、弁護士や医師には女性専用呼称がないのですね。

> 日本では肉食系女と草食系男が増え、
全体に徐々に女性化しつつあるように感じます。
 
 アメリカではメジャー野球の観客を見ても、男女とも身体ががっちりしたマッチョが多く、入れ墨も多くなったような気がしますが、日本や韓国ではアイドル歌手を真似ているのか、なよなよ系や中性系が多いような気もします。人種文化の違いもありますが、テレビの影響も大きいのでしょうかね。
 エリアンダーさんは、ちょっとイメージがわかないですね。長身でスリム。ヒゲはなく、明治大正期の文豪タイプのような気がしていますが。

> 私たちは3億の精子の中で最強の精子が卵子にくっついて
できた奇跡の賜物なんです。それを思うと今の自分が情けない。
とても競争を勝ち抜いてきた最強の王者とは思えない。(笑)

 ははは・・・またまた、ご謙遜で。さぞかし頭脳優秀な知的静止画、
いや、精子が、非常に巧みに相手をぴたっと探り当てたのでしょう。

 それにしても3億ですか。ずいぶん無駄撃ちをしているような気がしないでもありません。なんで一発必中にしなかったのでしょう。強いものを選ぶためですか。そうなら、このミクロの世界も弱肉強食ですか。まあ、生まれてくるのも、生きていくのも、大変ですね。(笑)
 12月9日・金曜日。録画予約しておきます。ありがとうございます。

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

こんばんは。

私は新しいスピや霊的な教えやらに出会ったときそれがはたして支配者側かそうでないかを判定する基準として金と性を悪く言ってるかどうかだけを実は見ています。

金を悪く言う理由は支配者側に金が集まりやすくするためだし、性を悪く言えば人口削減に役立ちます。だから彼らはこの2つは特に悪く言う傾向があるのです。

よく考えればどちらもおかしい!と気づくはずなんですが、、

あっ!そういえば以前『彼ら』の配布する小冊子に性について書かれてありまして、セックスもダメだしいわゆるロマンチックな関係にもなってはならない(?)と
、二人の男女がいて男性が女性の肩に腕を回している写真があり、解説には「これはネッキングよね!こんなことをしてセックスに発展したらどうするの!?」と女性は勇気を持って言いましょう!と書かれてありました(笑)。あとセックスに発展しないために二人きりになるのもやめましょうと(笑)。

この素晴らしい神(?)の教えを使う日は来るのかしら?(笑)

2016/11/26(土) |URL|通りすがり [edit]

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2016/11/26(土) || [edit]

Re: タイトルなし

通りすがりさん コメントありがとうございます^^)
> 私は新しいスピや霊的な教えやらに出会ったときそれがはたして支配者側かそうでないかを判定する基準として金と性を悪く言ってるかどうかだけを実は見ています。
 おや、そうですか。ちょっと面白い見分け方ですね。それで、悪く言うほうが悪いのですか。世間の常識や一般の倫理観とは違いますが、なるほど、要は支配者側に都合がいいかどうかで判断するわけですね。
 
 カネも性も悪用する者がいるのと、それにより堕落してしまうことがあるので、抑え気味にしているのでしょう。それはリーズナブルです。

 でも、もし貨幣というものが無ければ物々交換になり不便です。カネが少なければ衣食住に困り、平安な気持ちで暮らせません。性についても同じ。それが無ければ人類は地上から消滅します。なので、カネも性もいっさい駄目、それは悪魔の惑わしだというような言い方は、本質的にはおかしいのでしょう。

 ただ、そういうふうに禁止事項をいろいろ言って、ひとに制限を掛けるのが好きな人がいるのですね。そうすることにより、他者を支配していることを示せるという理由もありそうです。そして面白いことに、そういう制限を好む人もいるのです。
 むろん、すべて自由だと言って無制限に放縦状態になると、問題が生じて自分にも他者にも被害や損失を与える結果になりかねないので、清い良心と自己抑制力と、そのバランス感覚が大事なのでしょうね。
 と、まあ、当たり前の感想になりましたが。

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: タイトルなし

sさん コメントありがとうございます^^)
 私は、こういう話は普段は絶対にしないのですが、ブログというのは思っていることが書きやすいという利点がありますね。
 ただ、論点がいわゆる不純なものではないので、まっ、こんなもの、見たくもない!というふうにはならないだろうと思っています。

 門のパーツ。はい、いま確認しました。
 クロード・ルルーシュの映画「男と女」。じつはこのYouTubeを最後に入れようかと思ったのですが、挿絵に使ったアメリカンコミックと合わないので、やめたのです。
 この映画はフランシス・レイの音楽が印象的でした。雨で濡れている車のフロントウインドウ越しに、中年の男と女がいる映像を思い出します。こういうシーン、私には縁がなかったので、映画を見ても実感がなくて、ただただ遠い外国の夢物語のように感じます。(笑)

2016/11/26(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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2016/11/27(日) || [edit]

お国が嵌めた『箍』

お早う午前様
新婚を漢字一文字で顕すと・肉
恋愛中を漢字一文字であらわすと・汁
おいらを一文字で表しますと・『粉』
そうパフパフでしゅ・あはは
(真贋はどこかに置いといて・・)
子を設けようとして
セックスに励んだわけでは有りませぬ
無いもの強請りが功を奏したに過ぎません
(おこめとか・・?)
結果
お子を授かりました
女体は神秘の世界です
山あり谷あり谷底ありです

おいらは『にょしょう』無くしてで
これほど遮二無二働いたでしょうか
いえいえ
乳ほしさが生きる糧でした・・あはは
おいらのおっぱい好きは
母乳で育ったせいで有馬記念
あはは
(にしても、重いテーマを軽く扱う)
(ブログ主はなにものなんででしょうか?)
今日は馬券でも買いましゅ
あはは。

2016/11/27(日) |URL|はしびろこう・ウナ [edit]

Re: おはようございます。

鍵コメさん コメントありがとうございます^^)
 男性のほうが落ち着くという女性は男性志向のひと、つまり理性のほうが勝っていて、困難なことが好きだということがないですかね。というのも、女性は感情を優先する傾向があるからです(感情が悪いというのではなく、喜怒哀楽を感じる感情は一番大事で、もっと重んじられるべきだと思っていますが)。
 
 男と女の関係は、友人になるか恋人になるかのどっちかで、親友というのはないそうですが、まあ、ほどほどの関係というのも難しいところがありますね。特に互いに独身ではない場合はそうでしょう。

 結婚という制度は、利点もあり、そうでない場合もありますが、互いにした誓約ですから、配偶者と子供に被害を与えないようにするのは、基本的なことですね。というと、では誰にも被害を与えない場合はいいのかということになりますが、そのあたりは個々の人の考え方にまかされているのでしょう。むろん世間的、倫理的にはいけないことですが。

 異性は、見た目や若さを優先する人が多いと思いますが、年配のほうがいいという人もいるのですね。それはやはり能力や内面を見ているということですか。本当はそれが一番適切なことですけどね、でも私の場合は、それを言われると、どうしたらいいやら。(泪)

2016/11/27(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Re: お国が嵌めた『箍』

はしびろこう・ウナさん コメントありがとうございます^^)
 箍。この字が小さいので画面を150%に拡大したら分かりましたよ。
「たが」ですか。なるほど。箍は女性にとっては生活安定、男性にとっては束縛、経年変化で緩んだり外れる、ようなものですかね。(笑)

 それで、一文字で表すと、今は「粉」ですか。そのうちお互いに、粉は空中に飛散する「粉末」になり、悲惨な話になりますね。あはは…と笑ってそうなりたいものです。

 私は子供は持たないことに決めたので、親の感情や苦労を味わったことがないのです。ひと様のかわいい子供を見ると、ニコッと微笑みかけたり、ちょっと頭をなぜたりしたくなるのですが、そんなことをするとすぐ母親が飛んできて子供をさっと連れて行ってしまいます。
 昨今は危ない世の中なので無理もないと思いますが、今の子は昔と違って親から世話をよくされていて、恵まれていますね。日曜日の公園に行くと、父子がよく遊んでいるのを見かけます。子供でもスマホを持っていて、便利な世の中になったものだと思います。

 馬の券。ウマくいくといいですね。あはは。

2016/11/27(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

Yはいずれ消えゆく運命

 男と女は人間。雄と雌は動物。いやいや、人間にだって雄雌使うときはありますぞ。もっとも、人間に雄雌を適用すると途端に色欲が漂いますがな。よく獣になるとか言いますが、そういう事なんでしょうかね。
 ときに、男を決めるのはY遺伝子があるか無いかであります。もっと言うと、Y遺伝子が発生の段階で優勢な女性性を抑え込めるかどうかであります。もしこの時、女性ホルモンを浴びせかけてしまえばY遺伝子が有ろうが理論上は女性体になってしまうとか。逆もまたしかりなのですが、女性の場合、そもそもY遺伝子がないので男性ホルモンに侵される事は無いのかも知らん。よく判らんけど。
 それはともかく、生物は二対の遺伝子を持っていて、これが生殖細胞を形成する際に混じる事で、それまでの諸原因により欠損した遺伝子を補完し合い正常な遺伝子を子孫に残すんだそうな。ところが、女性はXX、男性はXYでして、XX同士は同じフォーマットなので交われるのですが、XとYはフォーマットが違うので交われない。X遺伝子は補完されてもY遺伝子は補完される事が無いのであります。故に、放射線や毒物によって傷ついたら最後傷ついたまま。欠損したら欠損したまま。代を重ねる毎に小さくなる運命なんだそうな。つまり、いずれY遺伝子は消えてなくなるらしい。男が男でなくなるのは運命なんでしょうか。
 では生物は滅亡してしまうではないですかと言うなかれ。生命はY遺伝子が無くなるとY遺伝子の代わりになる物をちゃんと用意するんだそうな。でもそれって、もうわたくしどもが思う様な男じゃない気がするのであります。やっぱり男は消える運命なのでせうか。何処ぞの物書モドキは既に消えかけてる?女から見たら存在が空気だろうって?そう言う事は言わないよーに。わたしゃ人類の最先端を行ってるんだ!!・・・って虚しい。

2016/11/27(日) |URL|miss.key [edit]

Re: Yはいずれ消えゆく運命

miss.keyさん コメントありがとうございます^^)
> よく獣になるとか言いますが、そういう事なんでしょうかね。
 「なんでしょうかね」と、ここは語尾を曖昧な伝聞的推量形にしているのが面白い。珍しくズバッと言い切ってないですね。(笑)

 男のほうが遺伝子が劣勢で、Y遺伝子は消えてなくなるという話。
 女は母親と父親から受け継いだX染色体を2本、男は母親のX染色体と父親のY染色体を持っている。xのほうがyよりもだいぶ大きい。xxの組み合わせはいいが、yyだけだと生存は不可能。なるほど、男はひ弱で、女のほうが強い。これは実感としてよく分かります。はい。

 元始、女性は太陽であったとか。実際に大昔は、卑弥呼など、霊的能力を持つ才女がまつりごと(祭・政)を司っていた時代があったようで、その頃は女性ならではのきめ細かい政治がされていたのでしょうか。
 
 いま隣国の女性大統領もそういう女性のブレーンがいて政治を牛耳られていたと騒がれていますが、あれもカネや不当な特権が絡まないで、純粋に政策の相談相手だったら、そんなことはよくある話で、こんなには大問題にはならなかったのでしょう。
 
 ペンは剣より強し。世の作家を見ても分かる通り、女は知的な男、特に物書きには非常に弱いと決まってるようです。
 おでんは雁より、がんもどきのほうが美味。しかも別名の飛竜頭と言えば、立派そうに聞こえます。そういえば、藤花幻も、立派そうな名ですね~。おっと、これは、もどきと言ってるじゃないですからね。いい名だなあ、さすがだなあという意味ですからね。バーソは自由より情緒とかいうものがありそうですね~。

2016/11/27(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

こんばんは^^

おじさんと初めて呼ばれたとき、
誰のことかと思わず後ろを振り返った
というエピソードに思わず
笑ってしまいました(^-^)


男と女でつくる、このろくでもない、
素晴らしき人生というフレーズ
いいですねぇ。

陰と陽、男と女が存在するから
物語が生まれるのですよね。

悲劇もあれば喜劇もある。
その中で、あるときは泣き
あるときは喜び・・・
そして、最後はあきらめ
達観する(笑)

男女の葛藤が存在するから
私達は、もまれもまれて
魂の修行になっているのかも
わかりませんね。

せっかく生まれたのですから
このろくでもない、素晴らしき人生を
大いに楽しんでいきましょう(^○^)/

2016/11/28(月) |URL|坊主おじさん [edit]

Re: こんばんは^^

坊主おじさん コメントありがとうございます^^)
 先日は日曜の公園で、私より年下だと思える紳士から、おにいさん、シャッターを押してもらえませんかと言われて苦笑しました。服装のせいで若そうに見えたのでしょう。でも顔を見て、ああ、勘違いだっと悔やんだのではないでしょうか。(笑)

> 陰と陽、男と女が存在するから
物語が生まれるのですよね。

 そうですね。この地球は二元論の世界。物事がまったく単調ではないように進むように出来ているので、喜怒哀楽の妙があります。
 そして、
> 最後はあきらめ、達観する(笑)
 達観は笑って受け止めるものだ。なるほど、そうですね。
 諦めとは達観なり。達観とは放棄である。甘受である。執着しないことである。運命とみなすことである。と考えるとあまり積極的な考え方じゃないように見えますね。ツイてる思考の斎藤一人さんとは違うみたいです。(笑)

> 男女の葛藤が存在するから
私達は、もまれもまれて
魂の修行になっているのかも
わかりませんね。

 モテてモテて女を何人も作るプレイボーイは魂をみがいてないな、と思うと、何だか救われたような気持になるのはどうしてでしょう。(笑)

2016/11/28(月) |URL|☆バーソ☆ [edit]

男と女の二元論でこれだけ複雑なのですから、
これが三つも四つもあったら人間にはコントロール不能でしょう。
私も、男と女はよくわかりません。

2016/11/28(月) |URL|宝香 [edit]

Re: タイトルなし

宝香さん コメントありがとうございます^^)
> ]男と女の二元論でこれだけ複雑なのですから、
これが三つも四つもあったら人間にはコントロール不能でしょう。

 そうですね。男と女は互いに惹き合う二元論の神秘的な巡り合わせ。好きだとか愛しているとか死ぬほどですとか月がきれいですねとかの理屈じゃない感情先行のいろいろな恋物語があり、あるいは面食いだとか蓼食う虫はとか武士は食わねどの特殊事例もあり、さらには男好き女好き玄人好み衣装好みなんていう個人的嗜好もあり、ピンポイントで瞬時に胸キュンとなる場合もありで、まあ、面白く、不思議なものです。

 二元論というのは、両極の間に無数と言える中間点があります。男っぽい女もいれば、女っぽい男もいれば、どちらか決めにくい人もいる。それに大体が男は意外に複雑な生き物で、女はもっと複雑な生き物で、難しくて大変で、その組み合わせは無限の様相を呈し、愛憎葛藤、波乱万丈または無味無風のドラマが沢山あるのでしょう。私にはとんとよくわからない世界ですが、宝香さんなら、鋭く心理描写をした面白い恋愛小説が書けそうですね。

> 私も、男と女はよくわかりません。
 うーむ、どうだか。(笑)

2016/11/29(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

バーソさん、こんばんは^^

そう言えば、聖書に、男女の出会う道が分らない
というような話があった様な気がしますが、
どのような人に出会うのかは、あらかじめ、
大まかには決められているような気がします。

若い頃、斉藤由貴が好きだったのですが、
妻が若い頃、斉藤由貴に似てると言われていたそうですし、
私が昔、精神的に随分助けてもらった女性も、
彼女に出会う数年前に、ある雑誌のイラストが妙に気になって、
いつも目に付くところに飾っていたのですが、
そのイラストに、彼女がよく似ていたのも、不思議な話で、
人間には、あらかじめ決められていることに対する、
予感のようなものがあるのかもしれないと思います。
(しかし、この人に似た人は全然いないなぁと思っていたら、
最近、ドコモのCMでけん玉をしている女性が、
なんとなく似ていて、懐かしい感じがしました)

もし人間に性別がなければ、
異質なものを理解しようとする気持ちが、
かなり少なくなりそうな気がしますし、
人生も随分と味気なく単調なものになりそうですね。

2016/11/29(火) |URL|Korva [edit]

Re: タイトルなし

Korvaさん コメントありがとうございます^^)
 箴言30:18,19ですね。「私にとって不思議にたえないことが三つある、いや、四つあって、私には悟ることができない。すなわち空を飛ぶハゲタカの道、岩の上を這うヘビの道、海を走る舟の道、男の女に会う道がそれである」。
 Korvaさんが、男女の道はおおまかに決められているように感じるとは、いままでジャストなひとに巡り合ってきたということですかね。

 中条あやみに似ている女性と斉藤由貴が好きだった。それは、そのように定められていたとも言えるでしょうし、あるいは、そういう顔が好みだったとも言えそうですが、ひょっとしてお母さんにも目やイメージが似ていませんか。私は、どうもそういう傾向があるようです。

 ドコモのCM。検索しました。中条あやみというモデルですね。ただケン玉をするだけ。なのに私は印象に残っています。それは、この人がちょっと個性的な顔をしているせい。そしてファッションもなかなかお洒落で、バックで人形ふたりが手を打っているのも効いているようです。
 雑誌のイラストを飾っていた女性とは、よほど印象が強いひとだったのですね。
 私はあまり斉藤由貴を知らないのですが、彼女と中条あやみはあまり似てないようです。でも、なにか共通点があるのでしょうね。

 もし人間に性別がなければ、確かに味気なくなることは間違いないでしょう。この二元性の地球というのは面白い世界ですね。
 うまくいかないことがあるのも、またいいのでしょうか。全部うまくいくというのも単調になります。スピーカーも一つの箱で完璧な音を出すように出来てしまったら、つまらないでしょうから。

2016/11/29(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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2016/11/30(水) || [edit]

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2016/12/01(木) || [edit]

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2016/12/01(木) || [edit]

Re: タイトルなし

sさん コメントありがとうございます^^)
 ご丁寧にありがとうございます。
 だんだん寒くなってきますが、がんばってくださいね。

2016/12/01(木) |URL|☆バーソ☆ [edit]

わたし、これ以上具体的な話はないと
自分では思うのですが

訪問介護の仕事で
80代90代の方々が
男女を問わず、異性に強い関心をもっていることが
リアルにわかるので
やっぱり男女とは永遠なりと
思うしだいです。

ていうか、若い男女と気持ちは変わらないようです。
ジサマ、バサマなんていうと申し訳ないかも。
生活に支障をきたすほど
老人なのに、こと異性に関しては
お兄ちゃん、お姉ちゃんの感じなんです。

2016/12/02(金) |URL|森須もりん [edit]

Re: タイトルなし

森須もりんさん コメントありがとうございます^^)
 80代90代で異性に強い関心を持つ。そうですか。そういうことは灰になるまでという話もありますが、実際のところ、関心を持つだけなんじゃないですか。だって体のほうが要介護なんですから。

 もし思うだけなら、人間というのは、傍目では歳を取っているように見えても、当人は若いつもりなんでしょうかね。私もいい歳ですが、気持ちはハイティーンのときとそう変わりませんから。

 普通は体が言うことをきかないと、異性への意欲も薄れると思うのですが、まあ、気持ちだけでも元気があるのはいいとしたほうがいいのでしょうかね。そういうことがないと、生きる意欲が薄れ、きちんとメイクをして、服装も気を付けようという気持ちもなくなるでしょうから。

 森須さんは、意欲のある男性から迫られたりしませんか。気を付けてくださいよ。もしそういう目で見てきたら、少しつっけんどんにしたほうがいいですよ。(笑)

2016/12/02(金) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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ここで逆に、すべての人が男だけが美しい、と信じる場合も性的魅力は存在するのではないか、という質問が出るでしょう。しかしこれは次のような考察で否定できます。 拝読ブログ: 女児向けアイドルアニメと男性向けアイドルアニメから見える美少女のデザイン...
2016/12/01(木) 21:14:03 | 哲学はなぜ間違うのか

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