「バーソは自由に」

 考え方はいろいろあるから面白い。

 「生」は、活発で、深遠で、広大で、煩雑で、愉快なり。 

「生」ほど素晴らしいことはない。生き生きと暮らせば充実感がやってくる。
「生」ほど面白い文字はない。それはじつに様々な読みと意味を持っている。

Q1:「生生生生生」を何と読むか?

A:「あいうえお」と読めます。


  あ 生る(る)※
  い 生きる(きる)、
  う 生まれる(まれる)
  え 弥生子(やこ)
  お 生い立ち(いたち)
  ※生(あ)る:神など神聖なものが出現する。天皇の御子などが生まれる。

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Q2:「生生」を何と読むか?

A:「生ビール、早く早く!」と読みます。(笑)

 (夏ですねえ。わたしには、よく分からないのが残念です)


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「生」の読みは、幾つ思い出せるだろうか?

●音読みなら、「せい」「しょう」の2つ。
●訓読みなら、13通り。「い・きる」「い・かす」「い・ける」「う・まれる」
「う・む」「お・う」「はえ・る」「は・やす」「な・る」「な・す」
「き」「なま」「うぶ」


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ほかにも「生」の読みは、仰天するほど仰山あり。(以下:例)

言葉:生業(なりわい)、生憎(あいにく)、生粋(きっすい)、早生(わせ)、
生絹(すずし)、生娘(きむすめ)、生毛(うぶげ)、生節(なまりぶし)、
生贄(いけにえ)、芝生(しばふ)、末生り(うらなり)、苔生す(こけむす)、
衆生(しゅじょう)、晩生(おくて)

地名:竹生島(ちくぶしま)、福生(ふっさ)、日生(ひなせ)、生見(ぬくみ)、生板(まないた)
壬生町(みぶまち)、黒生町(くろはいちょう)、芹生(せりょう)、栗生(くりう、あおう)、
生原(いくはら、はいばら)、麻生川(あそがわ)、生振(おやふる)、桜生(さくらばさま)、

名前:生方(うぶかた)、生天目(なばため)、御園生(みそのえ)、羽生田(はにゅうだ)、
生越(おごせ、おいごし)、生駒(いこま)、柳生(やぎゅう )、蒲生(がもう)、
若生(わこお、わかばえ)、結生(ゆい)、弥生(やよい)

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特に名前は、よく考えつくもんだと感心してしまう。

男子名=303件 ※554件と書いてある辞典もあり。
で始まる名前 の例: あいき 藍生、あお 亜生、あお 蒼生、あお 逢生、あおい 碧生、
あおい 蒼生、あおい 青生、あきお 彰生、あきお 明生、あきお 暁生、あきお 秋生、あけお 朱生、
あさお 暁生、あさお 浅生、あつお 厚生、あつお 熱生、あつき 篤生、あやお 紋生、あゆむ 歩生、
あらお 新生)

女子名=309件
で始まる名前の例 : あい 愛生、あい 空生、あい 逢 、あいと 愛生、あお 蒼生、あおい 亜生衣、
あおい 愛生、あおい 愛生衣、あおい 愛緒生、あおい 碧生、あおい 葵 、あおい 蒼生、あおい 藍生、
あおい 逢生、あき 亜生、あき 愛生、あさお 朝生、あさお 麻生、あずき 梓生、あつき 淳生、あみん 愛深生 )

Q3:「生生生」を何と読むか?

A:「なおき」さんという名前の人がいます。


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ここまでに載せた「生」の字だけで、こんなに読みがあり。

あ。あい。い。いき。いけ。う。うぶ。え。お。おい。おや。き。きつ。ぎゅう。さ。
しょう。じょう。すず。せ。せい。せん。そ。て。と。な。なせ。なば。なま。なまり。
なり。にゅう。は。はい。はえ。ばさま。ふ。まな。む。よい。りう。りょう。ん。

Q4:次の文を何と読むか?

   生生 生生
   生生 生生生 生生生
   生生 生生
   生生 生生
   生生 生生生生生 
   生生 生生 生生 

A:このように強引に読みます。愛の賛歌です。(笑)

   愛は 好い 善い
   さあ 愛そう 愛せと 
   イキイキ 生きなば
   おいおい 良運なり
   行け行け 成せ成せ
   きっと 上々 とな


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一説には「生」の読みは全部で150種類あると言われています。すごいですね。


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「生」の字は、ポジティブな意味が多い。

 1. いきる。いきている間。「生活・生存・生命・人生・生涯・半生・余生」
 2. 命。いきているもの。「生類・殺生・畜生・衛生・養生」
 3. うむ。うまれる。「生得・往生・出生・生産・生殖・生誕・胎生・卵生」
 4. 物事が現れる。生ずる。「生起・派生・発生」
 5. 草木がはえる。「群生・自生・対生・密生・実生(みしょう)」
 6. いきいきしている。「生気・生色・生鮮・生動」
 7. なま。熟していない。「生硬・生食・生木・生傷・生水」
 8. 加工しない。「生薬」
 9. 混じりけがない。「生糸・生地(きじ)・生一本」
 10. まだ勉強の途中にある人。「生徒・学生・塾生・書生・優等生」
 11. 他人に対する尊称。「先生」
 12. 自分の謙称。「愚生・小生・老生」
 13. 動物がすむ(「棲」の代用字)。「両生類」

「生」とは、生きて、命があり、生き生きとし、何かを生み出し、純粋で、学び続け、
謙虚で、人を敬い、生ある物と仲良くやっていく・・・そんなイメージでしょうか。いいですね。

赤紫


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日本語は味わいあり。だが、記憶力と理解力と感性がいる。

日本語は、漢字・ひらがな・カタカナの他に、ローマ字も使われます。
言葉も、大和言葉・漢語の他、外来語・造語・新語があり、外国語も使われます。
店舗やマンションには、読めず意味わからずの横文字の名が増えました。

漢字は数が膨大で、読みも何種類もある場合が多いのに、文脈によって瞬時に
読み分けている日本人は、たいしたもんですね。
数百年に渡り、日本人の識字率は世界一。
日本語変換ソフトは大変です。頭が悪いなんて責められて、かわいそう。

以前、私は親指シフト入力に慣れていて、2級の検定問題を規定時間の半分で打てましたが、
ローマ字入力ではスロー&ミス打鍵が得意ワザになりました。

Q5:次の文をどう読むか。(早口言葉のように読んでください)

 生麦生米生卵 生塵生豆生苺 生梅生花生鰹


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※「生豆」「生苺」はどう読みましたか。「生花」は「なまばな」と読んでませんか。(笑)


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★参考資料★

「goo辞書」
 http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/120871/m0u/ 
「姓名・苗字・名前一覧」 
 http://reader.bz/more/%E7%94%9F
「お名前辞典」
 http://name.m3q.jp/list?s=%E7%94%9F&g=1
 http://name.m3q.jp/list?s=%E7%94%9F&g=2
「みんなの名前辞典」
http://coreblog.org/naming/boys/c_751f.html

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すごいです

絶対にトラップがあるはずだと思って読んだのに、
ナマバナと、ついうっかり。
そうですよね。イケバナですよねえ。
やられました。

2013/07/06(土) |URL|しのぶもじずり [edit]

しのぶもじずりさん ありがとうございます^^)

はじめまして。というより、最近、何度かおじゃましています。
大体、普通のナマミの人間は、ナマと読むほうが自然というものです。
ナマクラな頭ではない常識人は、至極当然のようにナマと読むものです。
ですから、ああ、ナマハンカな思考であったなどと謙遜しないでください。
しのぶもじずりさんの文章は、えらいナマナマしく感性に響く文章です。
ねこまんまの話なんか、あの我輩は猫の話よりだいぶ面白いと思いました。
以上、感謝を込めたナマアタタカイ返信でした(笑。

2013/07/06(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

こんなに読み方が多いと、なんか、イラッとしますね〜。
さすが生きることに関係するだけあって。なんか、生きることにイラッとしてきますよ。huhuhu

生生! おもしろーい。お酒は飲めないけど、生ビールの泡だけは好きです。
それにしてもバーソさん、よくこんな複雑な生きるに気がつきましたね。
すごいです!
がんばって生きなくてはね。

2013/07/06(土) |URL|abe [edit]

「生」だけでこれだけの濃い記事ができるとは・・・。さすが
バーソさんです。
難読文字クイズに出そうな熟語もたくさんありますね。
新しい日本語変換ソフトを使う時、真っ先に試した文章は
「きしゃのきしゃはきしゃできしゃする(貴社の記者は汽車で
帰社する)」でした。
漢字を捨て表音文字だけにしたために文献が読みがたくなって
いる国があるそうですね。

教授と学生の対話、
「『抑うつ』の反対語は?」
「『高揚』です」
「そうだ。では『驕り(おごり)』の反対語は?」
「ええと・・・『割り勘』ですか・・」

日本語は同音異義語がたくさんあるので、カタカナ、ひらがなを
使う必要性があったのでしょう。世界で表意・表音を同時に使用
しているのは日本語だけのようです。表現性が豊かで美しい言葉が
たくさんあります。かそけき、たゆたう あえか・・・。あえかで
かそけき私は人生の荒波の中でたゆたっています。(笑)

2013/07/07(日) |URL|エリアンダー [edit]

abeさん ありがとうございます^^)

>生きることに関係するだけあって、生きることにイラッとしてきますよ。huhuhu
うまいっ! 達観です! あとの「huhuhu」が利いてます。
確かに、その「イラッ」だって人生の一部で、それが面白いってこと、ありますね。

「生」の字の読みが多いのは、だいぶ昔、井上ひさしの本か何かで読んだのです。
ネットは本当に便利で、「あいうえお」と読むという話もネットで探せました。

今回、時間が掛かったのは「生」で出来た『詩(?)』で、小一時間は掛かりました。
わたしも、がんばって、生きてるでしょ(笑。
以下も、せっかく考えたので披露しておきますが、疲労しないでくださいよ(笑。

む、キキキキ、キキ、キキキキとな。ん? キキキ、キキキキキキ、はい、ぎゅう、ふー。

2013/07/07(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

キキキ。。。。。まったくわからない。。。。。

答えを、く、だ、さい。。。

2013/07/07(日) |URL|abe [edit]

エリアンダーさん ありがとうございます^^)

「割り勘」を考えたのは、江戸時代の戯作者・山東京伝だそうですね。
常日ごろ、オトコに生まれてよかったなあと思っている私ですが、外食のときは、
かわいい女に生まれたかったなあ、と長嘆息をもらしています(笑。
(訂正とおわび:かわいい、ではなく、かわいげのある、にします)

エリアンダーさんは、ほんとに、いろんな方面に造形が、否、造詣が深いですね。
●「かそけき」は知ってました。薄い、淡い、ほのかな様子です。
●「たゆとう」は、気持ちが定まらず、ゆらゆら、ためらう状態です。
私の人格性を如実に表している言葉を、断わりなく自己に適用しないでくださいよ(笑。

●「あえか」は初耳でしたね。調べたら、か弱く、はかなげで、美しい様。
竹久夢二の描く女性みたい。私の好きなタイプです。もう、縁がないですが。あはは。

お隣の国の字は、法則が簡単だそうですが、どうも一長一短あるようですね。
エスペラントが共通語になればいい、と若い頃は希望したのですが。

2013/07/07(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

abeさん ごめんなさい m(_ _)m

「キ」とは、奇妙な笑い声の意。
これは、あまりに「生」の字で成る『詩』を考えすぎたせいで、
少しく「キ(気)」が変になった事実を密かに表しているのであります。
よって、本文には載せるのが実はかなり恥ずかしかったのではありますが、
せっかくワタシの貴重な時間を使って熟考考慮した結実でありますゆえ、
その労苦と徒労をねぎらい、いたわり、感謝の気持ちで、
abeさんだけに紹介した、 という深い理由とワケがあったのです。
どうぞ、愚かなる人間をお許しください。(;^_^
どうぞ、今晩、やすらかに、おやすみください。(^Δ一)

2013/07/07(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

いつもスゴイなーって思いながら拝読いたしておりまする~っ!!
『生』だけで、こんだけぼりゅ~みぃな記事にすることができるんですね~
いや、まぢ、スゴイっ♪
イケバナ、やられちゃいました(笑)

2013/07/07(日) |URL|きまぐれひめさま [edit]

きまぐれひめさま ありがとうございます^^)

きまぐれひめさま ありがとうございます^^)
イケイケ花のひめさまの賞賛にあずかり、ハナハダ恐悦至極であります。
いやあね、生憎と、わたしメは、生粋の晩生の末生りのような素生の者ですから、
ひめさまのように、ブログの立て続けの連続アップはとうていできず。
週に一度でもアップアップしてる状態なのでありますよ(笑。
あちこちとお出かけ遊ばして、さぞお疲れのところ、毎度すみませんね^^)。

2013/07/07(日) |URL|☆バーソ☆ [edit]

 「生生生」という名前を使うにあたって、漢字辞典を引いたりもしたのですが……。
 「生」と言う漢字に、こんなに沢山の読みがあるだなんて初めて知りました。

 「生」と言う漢字もすごいですが、それをこうやって表現できるバーソさんもすごいですね。

2013/07/09(火) |URL|生生生 [edit]

バーソさんへ

こんにちはAKIRAです
人生いろいろありますが、
最近、あっ と思ったことがあって、それは
「よみがえる」って漢字で書くと「甦る」なんですよね
そのまんま「再生」なんですよね
なんかいいなぁって思ってたんです。

そしてココに訪問したら
御ブログ「生」の記事でした(^^)

2013/07/09(火) |URL|ARAKI AKIRA [edit]

生生生さん、ありがとうございます^^)。

「生生生」というのは、本名かなと思ってましたが、違うようですね。
でも、「生」という言葉に深く感じた、ということなんでしょう。

「生」は、ビビッドとしていて、フレッシュであり、ピュアであり、
なにかをクリエイトしたいという気持ちがあり、謙遜で、ひとを尊ぶ・・・
というようなことに、大いに関心があるようですね。いいことです。
これからも自分であることを大切にして将来に向かっていってくださいね。^^)/

2013/07/09(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

生生生生生×∞・・・(ああぁ、少々目眩が・・・(^^;))


いやはや、コレは・・・ す、すごい・・・(笑)

こんな記事がかける人は、バーソ生生・・・もとい、
バーソ先生をおいて他にないと思いますっっ!!
(引っ掛けで『生』のどっかに『先』とか『牛』とかが
混じってはいないだろうかと、血眼になって探しているうちに、
視力がかな〜り下がってしまいましたぁ〜〜(T T))

そうそう。 それと、まれさんのコメを読んで、
生を『イラッ』て読むのはアリだなぁ〜と感心しちゃいましたヨ♪
ここはブロガーもスゴイが、コメンテーターもスゴいっすわ〜 〃 ̄∇ ̄〃)

漢字の読みは、イロイロ調べてみると、とっても興味深いですよね!
『愛しい』は、『いとしい』のほかに、『かなしい』とも読みます。
さてでは、その心は?といえば・・・
愛とは本質的に『うしなったらこまる』もの、だからだそうです。
(いとしい、という言葉自体が、どうにも可愛く思うのとは反対に、
不憫に思うとか、かわいそうに思うという意味も有していますが・・・)

う〜ん・・・ 日本語、ムツカシワァァ〜〜。。。(カタコト〜♪)

2013/07/09(火) |URL|G.D.M.T. [edit]

ARAKI AKIRAさん ありがとうございます^^)

「よみがえる」には、仰る通り、「再生」つまり一度衰退したものが再び盛んになる
という意味もあるようですね。「更正」と読むと、ちょっとニュアンスが違いますが。
さすが、AKIRAさん。言葉だけでなく、文字のカタチにも敏感ですね。

だいぶ以前ですが、「よみがえる」とは、ああ、黄泉(よみ=死者の居る所)から
帰るという意味かと気がついて、ハッとしたことがあります。
死者の復活なんてことは全く信じない人でも、ふだん「甦る」という言葉を
平気で使っているわけで、これもまた面白いことだと思いました。

松田優作主演の「蘇る金狼」という映画を、昔、テレビで見たのを思い出しましたよ。
ストーリーは忘れましたが、大藪春彦の小説が元で、痛快な話だった気がします。

2013/07/09(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

G.D.M.T.さん ありがとうございます^^)

またまた超過大なるお褒めの言葉、伊丹いります。いや、痛み入谷の鬼子母神です。
あはは、「生生」は「先生」と読みやすいな、とは自分でも思いましたよ。
でも、『先』とか『牛』はないかと探す人がいるとは夢にも思いませんでしたね。
視力低下には、労徒生薬の「ブイロート・生」目薬をおススメします(笑。

>『愛しい』は、『いとしい』のほかに、『かなしい』と読む
なるほど。面白いですね。「愛しい」は「哀しい」に通ずるのでしょうか。
「哀」の意なら、その切なくて、かなしげな気持ち、私は好きですね。
でも過去を振り返ると、「悲しい」のほうがかなり多かった気がします(泪。

>日本語、ムツカシワァァ~~
まれさんの話の後のせいか、ムカツクワァ~~と読んでしましましたよ(笑。

2013/07/09(火) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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2013/07/12(金) || [edit]

生生生生生
凄いですね~~~
バーソさんもすご~い!
生麦生米生卵だけしか読めない(^_^;) 

2013/07/13(土) |URL|babatyama [edit]

Lady-babaさん ありがとうございます^^)

ああー、読んでるとき、「なまなま」になったり、
「まなまな」になってきませんでしたか(笑。

「生」はいちばん大事なこと。
ナマナマしいお肌で、こころをナマナマしく持って、
ずっと生きていきたいですね。
でも、Lady-babaさんはずうーーーーと大丈夫。
いつも精神がアートで、創造的ですからー。^^)/

2013/07/13(土) |URL|☆バーソ☆ [edit]

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